#1 Telephony Platform
for Mashups.
国内クラウド型CTIとしてトップクラスの導入実績。
第三者評価制度において優れた実績を有するコンタクトセンターをはじめ、
高度な運営水準が求められる現場で採用されています。
数席規模から1,000席規模まで柔軟に対応。
規模に応じた合理的な価格設計と手厚いサポート体制により、
小規模から大規模まで幅広いコンタクトセンターで
継続的にご利用いただいています。
アーキテクチャから自社で設計・開発する技術基盤が、
安定性と拡張性を両立し将来にわたる進化を支えます。
CT-e1はプロフェッショナルに選ばれる
テレフォニー・プラットフォームです。
- 利用テナント数
- 1,950
- 総席数
- 34,000
主な導入企業
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株式会社
ブリヂストン - 株式会社ニトリ
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株式会社
KADOKAWA -
株式会社
オートバックスセブン - 小林製薬株式会社
- 株式会社毎日新聞社
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株式会社MonotaRO
- 株式会社伊藤園
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株式会社
サクラクレパス
-
株式会社
オーディオテクニカ
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株式会社MTG
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株式会社エアトリ
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生活協同組合
コープこうべ
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東京都民共済
生活協同組合 -
マースジャパンリミテッド
- 万葉倶楽部株式会社
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株式会社
富士山マガジンサービス
-
司法書士法人
中央事務所
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株式会社
エイアンドティー
-
東京海上日動
あんしんコンサル株式会社
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株式会社
バッファロー
-
株式会社
荏原製作所
-
株式会社
きらぼし銀行
-
株式会社
エイチ・アイ・エス -
株式会社
パトライト -
株式会社コナミ
デジタルエンタテインメント -
株式会社
ダーウィンズ -
株式会社
キュラーズ -
株式会社
エイチームライフデザイン
- 日本賃貸保証株式会社
-
日本トータル
テレマーケティング
株式会社
-
日本テレネット
株式会社
-
日本コンセントリクス
株式会社
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東京ガスライフバル飯田
株式会社
- 株式会社アテナ
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ファインテクノロジー
株式会社 -
ギグワークスアドバリュー
株式会社 -
株式会社
ラストワンマイル -
株式会社
ナチュラルガーデン -
IR債権回収
株式会社
※2026年6月時点、短期契約を除く
Sub-Apps
日本のコンタクトセンターのために
作られたアプリケーション
CT-e1は日本のコンタクトセンターの実運用に最適化されたアプリケーションを提供しています。
磨き上げられた設計が安定した運営と高い生産性を支えます。
Strengths
選ばれ続ける理由
CT-e1は単なるクラウド型CTIではありません。
設計思想・運用支援・拡張性までを含めた一体のサービスとして、
コンタクトセンターの高度な要求に応え続けています。
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Professional
ServiceCXaaS による
プロフェッショナルサービス要件定義、設計、構築、運用支援までを一貫して提供。コンタクトセンターの立ち上げから改善まで、実運用に即した支援を行います。単にシステムを提供するのではなく、業務要件に寄り添いながら最適な構成を設計し、運用開始後も継続的に改善を支える体制を提供します。プロフェッショナルユースに耐える品質を前提に、過不足のない設計と確実な運用を実現します。
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High
Flexibility“自由な構成” で
利用できる柔軟性既設PBXの活用や既存電話番号の継続利用など、現在の環境を維持したまま導入が可能。SIPやWebRTCなどにも柔軟に対応し、段階的な移行やハイブリッド構成を実現します。また、CRMや既存業務システムとの連携も前提とした設計により、個別の要件に応じた柔軟なシステム構成を構築できます。
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Massive
Scalabilityマッシュアップによる
圧倒的な拡張性音声認識、AIによる要約・分析、ボイスエージェントなど、多様な外部ソリューションと連携可能。APIや音声データ連携を通じて、コンタクトセンターを起点としたデータ活用を実現します。個々の機能を拡張するのではなく、周辺システムと結びつくことで価値を広げていく。CT-e1は、マッシュアップを前提に設計されたテレフォニー・プラットフォームです。
Features
求められるCTI機能を
標準で完備
着信から分配、応対、可視化、外部連携までを一貫して支える設計。
安定したオペレーションを前提に、AI活用やシステム連携へと拡張できる基盤を備えています。
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着信制御
時間帯、着信番号、条件に応じて柔軟に着信を振り分け。多様な運用形態に対応します。
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IVR(音声シナリオ)
階層型ガイダンス、分岐条件設定、シナリオ編集が可能。顧客の用件に応じた適切な案内を実現します。
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ACD(自動着信分配)
あらかじめ設定したルールに基づき着信を分配。応答率向上と業務効率化を支援します。
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スキルルーティング
オペレーターのスキルや属性に応じた最適な分配を行います。
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待ち呼(キュー管理)
混雑時も適切に待ち呼を制御し、取りこぼしを防止します。
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優先着信/非通話制御
重要顧客の優先対応や不要着信の制御が可能です。
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通知番号選択
用途に応じた発信番号の選択に対応します。
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モバイルクライアント対応
PCだけでなくモバイル端末からも操作・通話が可能です。
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Web接続(Web to Call)
Webページから直接電話応対へ接続し、オンライン導線を強化します。
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別通信事業者の同時利用
複数キャリアの併用により、柔軟で安定した回線構成を実現します。
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既存番号の継続利用
システム移行後も既存の電話番号を変更せず利用できます。
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通話録音
全通話録音を標準搭載。品質管理や教育用途に活用できます。
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リアルタイムモニタリング
管理者によるモニタリング、ささやき、三者通話が可能です。
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ボイスメール
留守番電話機能を柔軟にカスタマイズできます。
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アンケート機能
通話後に自動音声アンケートを実施できます。
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WebRTC対応
ソフトフォンやハードフォンを用意せず、ブラウザのみで通話環境を提供します。
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オペレーター状態管理
ログイン状況、離席、後処理時間などを管理できます。
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稼働状態モニタリング
センター全体の稼働状況をリアルタイムで把握します。
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シートマップ
座席レイアウト上でオペレーターの稼働状況を可視化。音声認識結果をシートマップ上から確認可能です。※別途音声認識サービスの申し込みが必要です。
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ダッシュボード
応答率、待ち呼数、通話時間など主要KPIをリアルタイム表示します。
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レポート機能
履歴データをもとに期間別分析や統計出力が可能です。
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通話テキスト化(音声認識)
顧客との通話内容をテキスト化。自社提供の音声認識モデルに加え、外部ベンダーの音声認識モデルも選択可能です。※別途音声認識サービスの申し込みが必要です。
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CRM連携(Salesforce Voice含む)
CRMと連携し、着信時の顧客情報表示やClick to Callを実現します。
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SMS連携
IVRからSMSを送信するなど、通話外チャネルとの連携が可能です。
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アプリ連携(WFM等)
WFMや業務システムとの連携により、運営効率を向上させます。
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音声データ連携
通話音声データをSIPやWebSocketなど多様な方式で外部システムへ連携可能。AIサービスをはじめとする外部ソリューションでの高度活用を実現します。※別途マッシュアップ連携の申し込みが必要です。
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API連携
外部システムとの双方向連携を前提としたAPIを提供します。
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警告ランプ連携
指定状況に応じて警告ランプを点灯。待ち呼数に応じた点灯など、一目で状況把握でき意識向上が期待できます。
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WEB連携
Webページのクリックに応じて、閲覧者と担当者を電話で接続。Web側で指定された情報を着信情報として通知できます。
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SIP接続
多様な通信構成に対応可能です。
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NAT越え機能
ネットワーク制約に依存せず接続できます。
Pricing
シンプルな料金体系
CT-e1は、機能やエンジニアの稼働による料金の変動がない
一貫したシンプルな料金体系を採用しています。
必要な機能を制約なく活用できる、安心して拡張し続けられる環境を提供します。
構成や利用形態に応じて最適な料金設計をご提案します。
詳細なお見積りはお問い合わせください。
初期費用
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初期導入設定費
¥300,000
要件定義、テナント構築、操作説明会含む
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音声認識連携費*
¥150,000
*音声データ連携機能を利用する場合
そのほかの費用
- キャリア費用(番号発行/通知設定 等)
- 物販費用(IP電話機/ヘッドセット 等)
- その他(お客様専用回線引き込み 等)
月額費用
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外線ライセンス
¥5,000
/1ライセンス
同時接続チャネル数
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シートライセンス
¥5,000
/1ライセンス
同時接続ログイン数
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管理者ライセンス
¥5,000
/1ライセンス
月単位で柔軟に変更可能
そのほかの費用
- キャリア費用(チャネル利用料/番号利用料 等)
- 音声認識の従量課金
- その他 (お客様専用回線管理費用/録音データ配送 等)
Flow
スピーディーかつ確実な
導入プロセス
最短5営業日で環境構築が可能。
要件に応じた柔軟な対応と段階的な導入プロセスにより、
専門エンジニアがスムーズな立ち上げを実現します。
導入期間の目安
最短5営業日 ~ 2ヶ月程度
構成や要件に応じて柔軟に対応します。
シンプルな構成であれば短期間での環境構築が可能です。
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01
お申し込み
サービス内容・構成をご確認のうえ、お申し込み手続きを行います。
お申し込み後、導入に向けた準備を開始します。 -
02
要件定義
コンタクトセンターの運用要件整理、コールフローやシステム構成などの設計をおこない、お客様の業務に即した最適な構成を明確化します。
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03
構築
テナント構築、各種ID発行、コールフロー設定など、サービス利用に必要な環境を構築します。最短5営業日でCT-e1環境の構築が可能です。
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04
受入検証・トレーニング
実運用を想定した受入検証を実施します。あわせてオペレーター・管理者向けの利用研修をおこないスムーズな立ち上げを支援します。
-
05
サービスイン
お客様側ネットワークの設定・接続確認、およびキャリア設定完了後、運用開始となります。 お客様の受入体制が整い次第、サービスインが可能です。
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